ライターでぃーば3001の保湿のやり方(秋・冬編)と保湿化粧品の選び方 その5

でぃーば3001の保湿のやり方 秋編 3つのポイント

保湿のやり方

1つ目は、化粧水をたっぷりとコットンに含ませ、顔がひたひたになるくらいつけます。理由は均等に顔全体へのとにかく水分補給です。

2つ目は、化粧水後にひたひたになったその顔に、顔に1ミリくらい膜ができるくらい乳液をたっぷりつけた乳液マスクを10分します。理由は先に入れた化粧水の水分を逃がさないようにするためです。

3つ目は、肌の上に残った乳液を均等に伸ばした後のナイトクリームです。理由は化粧水と乳液のうるおいを封じ込めるためです。

でぃーば3001の保湿のやり方 冬編 3つのポイント

1つ目は、お風呂でのパックです。理由は温かい室内ですることで顔の毛穴も広がりその間湯船で温まれるからです。

2つ目は、入浴後のマッサージです。理由は血の巡りが良くなった状態でマッサージをすることで肌が柔らかくなり後にするスキンケアが入りやすくなるためです。

3つ目は、ローションマスクです。理由は週に2~3回するだけで乾燥から守られるからです。

でぃーば3001の保湿化粧品の選び方 3つのポイント

1つ目は、濃厚なしっとりタイプを選びましょう。理由は丹念にスキンケアができない時でもつけただけですぐしっとりするからです。

2つ目は、オールインワン化粧品ではなく化粧水単体を選びましょう。理由は、ひとつひとつのアイテムには意味があり乾燥から守られるからです。

3つ目は、あまりに乾燥がひどい場合はデリケート用の化粧水を選びましょう。理由は、荒れた肌に刺激を与えないからです。乾燥がひどい場合は、化粧水や乳液の他に美容液をつけることをおすすめします。美容液を導入するだけでぐんと肌はうるおいを増します。うるおいを保たなければ乾燥肌からは抜けられません。化粧水、美容液、乳液、クリームは乾燥肌に必須アイテムです。

コスメライター でぃーば3001

徳島県在住、アラフォー。化粧をしていると上沼恵美子、化粧をとるとダウンタウンの浜ちゃんです。化粧ってほんとうにありがたいですね…。乾燥肌に悩みいろんなアイテムを使用、今ではうるおい溢れた肌になりましたが次は加齢によるしみ、しわ、のケアに努力をしている化粧品販売員歴10年です。

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